クリニックBlog

2019年9月20日 更新

こんにちは

急に涼しくなってきました。これからは温かい汁物が恋しくなってくる季節です。野菜やきのこがたっぷり入ったお味噌汁やシチューなど…考えただけで温まりますね。

では、メッセージをご紹介いたしましょう。

 

◆卒業されて一言 

仕事をしながらの第2子希望。スムーズにいくか分からないバク然とした不安がありましたが、全てお話した上で少しでも通院回数を減らしながら負担なく治療できるように考えて下さった事がとても有り難かったです。以前のデータを元に、色々な不妊の可能性をつぶしていって頂き、また授かることができました。本当に有り難うございました。

◆妊娠の秘訣・心がけていた事を教えて下さい。

夫婦円満!できない時もありましたが…ストレスフリーで!!

◆治療中の方へのアドバイスをお願いいたします。

とにかく、悩みやしがらみ、ストレスは大敵だと思うので、それをできるだけ取り除くようにして下さい!!

◆最後にスタッフへのご意見・ご感想をお願いします。

以前とは違う環境に配慮して下さる発言が、素直に嬉しかったです。みなさん、お会いしても、受付の方もたとえ電話だとしても、的確にはっきりと配慮・優しさがあるご対応に本当にいつも感心しています。大変な事も多いと思いますが、頑張って下さい!有り難うございました。

 

メッセージ、ありがとうございました

できるだけストレスを感じないために、ポジティブ思考にするとよいとよくいわれます。でも、そんなに簡単にポジティブに考えることなんてできない…と思われる方も多いのではないでしょうか。何か出来事が起こった時、同じ出来事でも人によってとらえ方は様々です。それこそポジティブに捉える方、ネガティブに考えてしまう方、いろいろです。ネガティブに考えてしまう方は、周りのいつもポジティブに考える方を思い浮かべ、あの人ならどう思うかな…と想像してみて下さい。自分では考えられなくてもその人を通してならポジティブに考えられるかもしれません。

2019年9月19日 更新

こんにちは
春木レディースクリニック管理栄養士の花田です。

栄養カウンセリングでは、冷えに関するご質問も多くあります。
残念ながら、食べ物で冷えを解消することは難しく、温かい食べ物を多くし、冷たい物を食べ過ぎないようにすることぐらいしか対処法はありません。
身体を温める食べ物の代表は生姜唐辛子などの香辛料ですが、一時的な効果はあっても持続力に欠け、毎回の食事に取り入れるのは難しいというのが現実です。

冷えを訴える方に生活習慣についてお聞きすると、たいていの方があまり身体を動かさず、食べる量も少ない、入浴はシャワーですませるとおっしゃいます。
そんな方には、食べ物よりもまず身体を動かすこと、特に、真剣に家事に取り組んだり、通勤で活動量を増やしたりすることをおすすめしています。
例えば、床の拭き掃除や部屋の模様替え、駅までは歩き、階段を使うなど。
運動量が増えると食事量も増えるので栄養状態が良くなるし、筋肉量が増えると代謝が上がるので冷えの解消にもつながります

身体活動と女性の寿命の関係については2017年のニューヨーク州立大学やカリフォルニア大学などの研究で、家事などの軽い身体活動でも毎日続ければ健康増進の効果が得られることが明らかになっています。
この研究では、1日30分程度の軽い身体活動に従事した女性の死亡リスクは12%低くなり、身体活動の強度を高めるとさらに効果的で、中強度~活発な活動を毎日30分程度行うと死亡リスクは39%低下したと報告されています。
これは63〜99歳の女性を対象とした研究ですが、それよりも若い世代の女性の健康の維持増進にも十分にあてはまる結果だと思います。

ちなみに、「冷え」には定義や客観的な指標はなく、本人の主観的な自覚症状と苦痛が中心的な判断材料であり、冷えの程度は数値化しにくいという特徴があります。
ゆえに、冷えが改善されたかどうかも主観的要素が大きく、その改善方法も個人によって異なるということになりますね。
いずれにせよ、身体を動かすことは必ずプラスになるので、私はおすすめします

≪春木レディースクリニック 栄養カウンセリング≫
日時:水曜・木曜 14:30~、15:30~、16:30~ お気軽にご予約ください。

2019年9月18日 更新

9月14日、春木レディースクリニックの看護師5名で、日本生殖看護学会参加のため東京へ向かいました。

夜間の東京駅は、ライトアップがとてもきれいでした。

9月に入り夜は風も心地よく感じるようになったので、宿泊先のホテルまで歩くことにしました。

翌日早朝、聖路加国際大学に到着しました。

受付時間開始前にも関わらず、既に大勢の不妊治療施設から日本生殖看護学会の参加者が並んでいました。

今回の学会内容は『不妊治療からその先の妊娠・出産・育児へ』でした。

不妊治療を受けて妊娠・出産するカップルは年々増加し、ARTによる出産児数は年間総出生数の18.1人(日本産婦人科学会.2018)に1人となっています。

また、40歳以上の高年妊娠も増加し、ART後の両親の高齢化も目立ってきています。

さらに、治療の長期化で夫婦関係にも問題を抱え続けていたり、遺伝的につながりのない精子・卵子の提供による妊娠の場合もあります。

これらのように、不妊治療を受けて妊娠した夫婦が子供とのゆるぎない親子関係を構築しながら、親役割を獲得し、楽しく協力して育児をしていくためには、不妊治療中だけでなくそのあとに続く妊娠・出産・育児期への継続的な支援が必要であるところです。

今回の学会参加により様々な意見交換を聞くことができ、また不妊治療後の継続的な支援について学ぶことができました。

ランチョンセミナーでは、普段看護師が触れることのないような器具なども実際に触れさせて頂きました。

ランチョンセミナーのお弁当は美味しかったです。

そのほか、2人目不妊治療の調査内容・不妊外来初回受診時のケアなどのポスター発表の見学や、不妊症看護認定看護師やソーシャルワーカーによるシンポジウムへの参加など、非常に貴重な時間を過ごすことができました。

これらの学びを春木レディースクリニックでの不妊看護に活かしていきたいと思います。

 

春木レディースクリニック看護部 田渕、村上、原田、山口、北尾

2019年9月17日 更新

こんにちは

今日もブログを読んでいただいてありがとうございます。先週今週と週末から3連休という方も多いのではないでしょうか。外出にも心地良い気候になってきましたので、お出掛けの計画をたてるのも楽しみのひとつですね。

では、メッセージをご紹介いたしましょう。

◆卒業されて一言 

流産してしまったので、二度目の卒業となります。先生、スタッフの皆さん、大変お世話になりました。こちらに通っていなければ(高齢で婦人科疾患のある私は特に)、妊娠という奇跡を短期間のうちに二度も起こすことはできなかったと思います。いつも優しく親身に対応して下さり、ありがとうございました。卒業してから不安はありますが、赤ちゃんの生命力を信じ一日一日を大切に過ごしていきたいと思います。

◆妊娠の秘訣・心がけていた事を教えて下さい。

体を冷やさないように努力すること

・季節問わずお風呂につかること。

・腹巻き、足首ウォーマーを身につけること

適度な運動

◆治療中の方へのアドバイスをお願いいたします。

夫婦で協力すること

先生を信じること

◆最後にスタッフへのご意見・ご感想をお願いします。

とても居心地が良く、通うのが苦痛ではありませんでした。こちらに通うことができて良かったです。先生、スタッフの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

 

メッセージ、ありがとうございました。

日常生活のちょっとしたことでも…例えば、お料理や部屋の模様替えなど…ご夫婦ごいっしょに何かを達成する体験をたくさんされることは大切です。自然にお二人の絆が強くなるように感じられます。それぞれの良い面やお互いにフォローしなくてはいけない面などを改めて実感するからです。相手の為にこうしてあげよう、この部分は任せても大丈夫、など、自然にわかるようになれるとよいかもしれませんね。治療はもちろん他のことでも、さあ協力を!といった場面で、日々のこのような関わりがプラスになることも大いに考えられます。

2019年9月13日 更新

こんにちは

今日もブログを読んでいただいてありがとうございます今晩は、中秋の名月…お月見の日です空模様はいかがでしょうかきれいなお月さまが見られるとよいですね

では、メッセージをご紹介いたしましょう

 

◆卒業されて一言 

夫や家族が本当に喜んでくれて良かったです。心がけていた事は、朝昼夜の食事をバランス良くとることです。眠る時間も0時までに布団に入り、休みの日でも8時までには起きました。治療中は先生やスタッフの方には丁寧に対応していただき、本当に感謝しています。ありがとうございました。

◆妊娠の秘訣・心がけていた事を教えて下さい。

食生活のみなおし。量を減らしてもバランスを考えて食べるようにしていました。朝起きてコップ1杯の白湯を飲んでいました。

◆治療中の方へのアドバイスをお願いいたします。

元々アトピーと喘息を持っていましたが、妊娠してから少しひどくなりました(アトピー)。パン、麺、甘い物をやめて、朝もおにぎりと夜ののこりを食べました。

◆最後にスタッフへのご意見・ご感想をお願いします。

いつも笑顔で丁寧に対応していただき、ありがとうございました。安心して通うことができました。

 

メッセージ、ありがとうございました

食生活の見直しは、人生の色々なタイミングでなされることがあるのではないでしょうか例えば、ご結婚のように生活環境が変わる時や健診などで気になる数値をみつけたなど体の変化があった時などそれぞれその時のご自身に見合った方法で考えられるとよいですねただ、無理をして「○○しなければならない」「○○でないとダメ」という方法をとるとせっかく見直しても続かないこともありますご自身の体も心もしんどくならないように考えていきましょう

2019年9月12日 更新

こんにちは
春木レディースクリニック管理栄養士の花田です。

今日9月12日は「マラソンの日」です。

紀元前450年の今日、ギリシア・アテナイ軍は、マラトンに上陸したペルシア軍を撃退し、勝利しました。
そのことをアテナイの元老に伝えるため、フェイディピデスという兵士が伝令となってマラトンからアテナイまで走り、アテナイの城門まで走りついて「我勝てり」と告げたあと、絶命したといわれています。
このことから1896年にアテネ(アテナイ)で第1回オリンピックが開かれるにあたり、マラトンからアテネ競技場までの競走が加えられ、それがマラソンの始まりとなりました。

私は運動が苦手なのでマラソンに挑戦しようと思ったことがありませんが、スタッフの中には大阪女子マラソンに出場した強者もいます。

マラソンは持久力が命ですが、それにはやはり食事が重要です。
マラソンのような長時間の有酸素運動では、酸素やエネルギーが大量に消費されます。
そのエネルギー源となるのは主に糖質ですが、長時間の運動となると蓄えていたブドウ糖やグリコーゲンも使い果たされてしまいます。

そこで、カーボローディングという方法をとっている選手もいるそうです。
カーボローディングとは、一時的に糖質の摂取量を制限し、エネルギー確保のための体内の仕組みを働かせ、その後高糖質食をとることで肝臓や筋肉のグリコーゲンの貯蔵量を高める食事法です。

この方法には賛否両論あるようですが、代謝の仕組みをよく考えた方法だと思います。
人の身体は飢餓に備えてエネルギーを蓄えるように働くので、確かにグリコーゲンの貯蔵量は増えると思います。
でも、その貯蔵量には限界があるので、貯蔵の場である筋肉を充分に増やしておかないとグリコーゲンでなく中性脂肪として蓄積される可能性もあります。
また、糖質がエネルギーとして利用されるにはビタミンB1が必要なので、糖質だけとっていればよいというものでもありません。
さらに、糖質を使い果たしてしまった後にエネルギーとして筋肉で利用されやすいアミノ酸BCAA(バリン、ロイシン、イソロイシン)を摂ることも効果的です。

人の身体はうまくできていますね。
食事も運動もご自身に適したものを見つけていきましょう。

2019年9月10日 更新

こんにちは

昨日9月9日は「重陽の節句」でした五節句のひとつで、古来、奇数が縁起の良い陽数と考えられ、陽数の一番大きな9が重なることから重陽と呼ばれたということですまた、菊の節句ともいわれますから、この時期菊の花のアレンジを楽しむのも素敵ですね最近は菊の種類もたくさんあるのでぜひお試しを…

では、メッセージをご紹介いたしましょう

 

◆卒業されて一言 

こちらの病院では3回目の移植で妊娠できました。不安やストレスでいっぱいいっぱいになる事がありましたが、最後は少し力が抜けて通院できたような気がします。漢方や鍼灸と、できる事は治療と一緒に取り組みました。先生やスタッフの皆さんがいつも優しく声を掛けて頂き、とても有り難かったです。

◆妊娠の秘訣・心がけていた事を教えて下さい。

ストレスの緩和(鍼灸やアロママッサージ)

◆治療中の方へのアドバイスをお願いいたします。

リラックス時間を少しでも作って下さい。

◆最後にスタッフへのご意見・ご感想をお願いします。

大変お世話になりました。卒業できたのがまだ実感がありませんが、本当にありがとうございました。

 

メッセージ、ありがとうございました

少しの時間でもリラックスを…例えば、呼吸を整える、深呼吸をすることでまさしく「一息つく」リラックスにつながりますまた、ご自身が行っていることや考えていることとは全く違うことをやってみたり考えてみたりする、例えばじっと座っていたなら立って体を動かしてみる…これも「気分をかえる」リラックスにつながりますねじっくりと好きなことを楽しんでリラックスタイムを過ごすのはもちろんほっこりしますが、短時間でのリラックス方法を皆さんそれぞれに思い浮かべて実行するのもいいかもしれませんね

2019年9月6日 更新

こんにちは

今日9月6日は、語呂合わせから「クロスワードの日」だということですパズル好きな人にとっては、とても悩んだ末に回答を思いついた時のスッキリ感を味わうのが醍醐味のひとつなのではないでしょうか

では、メッセージをご紹介いたしましょう

 

◆卒業されて一言 

1人目の時も春木先生に大変お世話になり、2人目もこうして授かることができ、心から感謝の気持ちでいっぱいです。体外受精にも安心して挑戦できたのも、先生方はじめスタッフの皆様がいつも温かく接してくださっていたお陰です。本当にありがとうございました。

◆妊娠の秘訣・心がけていた事を教えて下さい。

身体を冷やさないように、ずっと腹巻きをしていました。

◆治療中の方へのアドバイスをお願いいたします。

落ち込む時もありますが、気分転換しながら先生方やスタッフの皆さんを信じて頑張ってください。

◆最後にスタッフへのご意見・ご感想をお願いします。

いつも温かく接してくださり、本当に嬉しかったです。採卵や移植で不安だった時、背中やうでをさすってくださり、安心して受けれたことは忘れません。本当にありがとうございました。

 

メッセージ、ありがとうございました

リラックスできるような気分転換の方法は、皆さんそれぞれに違うと思いますご自身であれこれと思い浮かぶことがきっとあるのではないでしょうか何だろう?…とハタと困ってしまう方もいらっしゃるかもしれませんそんな時は色々なものにアンテナを巡らして、ご自身に合った気分転換の方法を探してみるのも一つです「私はこれ!」と決めていらっしゃる方が、新しい何かを見つけてみるのもよいですね楽しいこと・好きなことを増やそうと考えること自体が気分転換になるのかもしれません

2019年9月5日 更新

こんにちは
管理栄養士の花田です。

栄養カウンセリングでは、食に関する様々なご相談をお受けしていますが、最近は朝食に関するご相談が増えています。
例えば、「朝食の量が少ないように思うが、栄養は足りているのか」「朝食はパンなのだが、ご飯の方がいいのか」「朝食で摂った方がいいものは何か」などです。

朝食を摂らないと言う方も時々いらっしゃいますが、朝食欠食率は意外に高いようです。
平成 29 年の国民健康・栄養調査結果では、20代女性の朝食欠食率は23.6%、30代女性は15.1%、40代女性は15.3%でした。
また、男性は、20代30.6%、30代23.3%、40代25.8%でした。
20代の欠食率が高いですが、40代も負けていませんね

朝食欠食のデメリットは、「栄養不足やエネルギー不足」、「集中力や記憶力が低下する」、「体温が上がらない」、「食事のウェイトが午後に偏り、太りやすい」、「昼食での血糖値の上昇が大きくなり、血管に負担がかかる」、「体内時計のリズムが整わない」など。
長年朝食を摂っていないので、摂るとかえって体調が悪くなるとおっしゃる方もいますが、夜遅くに飲食する、夕食量が多い、夜更かしするなど、朝食を摂れないような生活習慣が問題かもしれません

前述の調査での「欠食」とは、「食事をしなかった場合」、「錠剤などによる栄養素の補給、栄養ドリンクのみの場合」、「菓子、果物、乳製品、嗜好飲料などの食品のみの場合」です。
飲み物や果物、菓子類だけでは食事とは言えないということですね。
とは言え、何も食べないよりは良いので、ヨーグルトだけ、果物だけでも口にすることをお勧めしています。

理想の朝食は、炭水化物とタンパク質がそろった食事です。
パンでもご飯でも、タンパク質源となる肉や魚、卵、乳、大豆を組み合わせられれば、朝食としては合格です。
体内時計を整える効果の高いタンパク質をしっかり摂って、毎日元気に過ごしましょう

≪栄養カウンセリング≫
日時:水曜・木曜 14:30~、15:30~、16:30~ お気軽にご予約ください。

 

2019年9月3日 更新

こんにちは

9月になり、朝晩は過ごしやすくなってきましたこれからは様々な野菜やきのこやお魚などが旬を迎え、食卓にならべるのが楽しみになってきますね”食欲の秋”でもありますしね…

では、メッセージをご紹介いたしましょう

 

◆卒業されて一言 

初めての治療で、体の不安や仕事との両立で落ち込んでしまう事もありました。ただ、優しく丁寧なスタッフの方や先生の声かけで、あせらず一つ一つ目の前の事に取り組む事ができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

◆妊娠の秘訣・心がけていた事を教えて下さい。

思いつめず、色々な出産経験の方の話を聞く事。

◆治療中の方へのアドバイスをお願いいたします。

気になる事や苦しい事は、1人だけでかかえこまず、家族や周りの人に相談する事。

◆最後にスタッフへのご意見・ご感想をお願いします。

初めてでわからない事も多い中、いつも丁寧にお声かけ頂いてありがとうございました。

 

メッセージ、ありがとうございました

治療のことだけでなく、日常生活の中でも、ついつい先々のことを考えて悩んでしまうことがあるかと思います悩み始めるとどんどん不安がふくらみ、どうしたらよいかわからなくなってしまうこともあるのではないでしょうかそんな時は、まず目の前の「今やることを行う」「今悩むべきことを考える」など、ご自身の喫緊の課題に向き合って、そのことに集中し一つずつ淡々とこなしていきましょう先々の不安を考える時間を少しでも減らすと同時に、淡々とこなしている自分を味わって達成感も持てるので自信や安心につながります

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