クリニックBlog

2014年11月1日 更新

こんにちはconfident
管理栄養士の花田です。

先月受けた遺伝子検査の結果が出ましたthunder

肥満に関しては・・・
「下半身に脂肪のつきやすい洋ナシ型」いう結果でした。
子どもの頃から、太すぎる太ももと大きすぎるヒップには泣かされてきたので、ナットクの結果ですcoldsweats01

日本人女性には典型的なタイプだそうですが、
最近の若い女性は欧米人並みのプロポーションの持ち主も多いので、
遺伝子的には進化(?)しているのかもしれません。
ちなみに、上半身に脂肪が付きやすいのは「リンゴ型apple」、脂肪は付きにくいけれど筋肉も付きにくいのは「バナナ型banana」といいます。

続いて、抗酸化に関する遺伝子ですが、
「酸化ストレスに弱いタイプ」と出ましたwobbly
しかも、3つの段階の中で最も弱いタイプですweep

「強いタイプ」という結果が出る人は日本人には少ないそうですが、
ちょっとショックですdown

抗酸化力が低いということは細胞膜が傷みやすいということ、
細胞膜が傷みやすいということは老化しやすいということ、
老化しやすいということは・・・

これ以上は言えませんcrying

ということで、抗酸化物質を今よりも多く摂ることを決意しましたflair

もちろん、日頃から食事には気を付けていますが、
サプリメントも増やすことにしました。

抗酸化ビタミンの代表格ビタミンCと、甘い物好きの味方のビタミンB群は数年来愛用しているのですが、それに加えてオメガ3も飲み始めていますlovely
当院で取り扱っているものなので、品質は信頼できます。

これで、私の細胞膜は酸化ストレスから守られ、血液もサラサラ、
お肌はピカピカshineになるはずですsign01

効果のほどは、皆さんの厳しい目で実物を見てご確認くださいhappy01

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